かたらいふとは
元気なうちに「自分が大切にしたいこと」を整理しておく——それが、自分にも、家族にも安心をもたらします。
答えはなくていい。並べるだけで、自分の気持ちの輪郭が見えてくる——そんなツール。
かたらいふは、東北大学・宮下光令先生のご研究をもとに作られています。
宮下光令先生への謝辞を読む →
40代からの無料終活アプリ 人生の最期まで納得できる選択を
いまの名前は「ライフコンパス」です。
これから「かたらいふ」へ名前が変わります。名前が変わるお知らせを読む →
元気なうちに「自分が大切にしたいこと」を整理しておく——それが、自分にも、家族にも安心をもたらします。
答えはなくていい。並べるだけで、自分の気持ちの輪郭が見えてくる——そんなツール。
かたらいふは、東北大学・宮下光令先生のご研究をもとに作られています。
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スマートフォンで、いつでもどこでも続けられる終活アプリ。下のボタンから無料でダウンロードできます。
PCの方はスマホでQRコードを読み取り、スマホの方は下のボタンから直接ストアへどうぞ。
ストアでは、いまは「ライフコンパス」の名前で表示されます。同じアプリです。
スマホを開かずに、家族や仲間と同じテーブルで話したい方へ。問いが書かれたカードをきっかけに、大切にしたいことや、これからの暮らしを自然に語り合えます。
現在販売中の商品は、「ライフコンパスカード」の名前で作った初期版です。オンライン販売分は25セット限定です。
エンディングノートと違って、価値観の変化に合わせて簡単に更新できます。
iOS・Androidどちらでも無料でダウンロード・利用できます。
家庭医療専門医(総合診療専門医)/在宅医療専門医/緩和医療認定医
人生の最終段階には約7割の方が、自分の意思を直接伝えられなくなると言われています。元気なうちから「大切にしたいこと」や「してほしくないこと」を考え、大切な人へ伝えることは、最期まで自分らしい医療・ケアを受けるために不可欠です。
このアプリは、価値観を整理し伝えるための新しい道具です。あなたの想いを守る一助となれば幸いです。
細井先生の公式サイトへ →今の状態と「どこまで知りたいか」の希望度をやさしい質問で整理します。
意思表示できなくなった時、希望を伝えてくれる人を選びます。
代理人にどこまで判断を委ねるか、自分のペースで設定できます。
東北大学の緩和ケア研究をもとにした18項目から、優先順位を整理します。
一番の違いは「何度でも書き直せる」こと。
紙のエンディングノートは「書いたら最後」になりがちですが、価値観は年齢や経験とともに変わるもの。かたらいふはアプリだから、いつでも、どこでも、何度でも更新できます。PDFに出力して家族と共有することも可能です。
DIALOGUE CARD
かたらいふの対話カード
問いが書かれたカードをきっかけに、自分が大切にしたいことや、これからの暮らしについて、家族や仲間と語り合えます。勝ち負けのないカードゲームです。
現在販売している商品は、「ライフコンパスカード」の名前で作った初期版です。
オンライン販売分25セット
価格2,000円(税込)
送料250円(ポスト便)
同じご注文なら、複数セットでも送料は1回分です。クレジットカード・Amazon Pay・コンビニ払いなどに対応しています。
販売状況と詳しい条件は、オンラインショップでご確認ください。
イベントの中でも、時々このカードを使います。
イベントを見る →