主宰の直見キンドルさんが、この5月にオランダを訪れ、安楽死協会の本部でお話を聞いてきました。 今回はその直見さんと、オランダ行きのきっかけを下さったMさんのお二人によるシェア会。
お国が変われば、死に対する考え方や受け止め方も大きく異なります。 日本とはちがう死のあり方に触れられたのは、とても貴重な時間でした。 そのお話を受けて、では今、この日本に暮らす私たちは——。 誰もがいつか経験する死とどう向き合うかを、みんなで考える夜になりました。
1時間ではとても話しきれず、終了後のおしゃべりタイムでも話は尽きず・・・。 この続きはまたいつか。